20 3月 12
scarecrowbone:

モバマス may  二次元裏@ふたば

>とっしー、2月分のクレカ明細が来たよ…
ひぇえええ~・・・

scarecrowbone:

モバマス may  二次元裏@ふたば

>とっしー、2月分のクレカ明細が来たよ…
ひぇえええ~・・・

(otsuneから)


20 3月 12

その日の試験は“グループディスカッション”でした。
採用希望者が何人か集まって、与えられたテーマについて議論する。
審査官は黙ってその様子をチェックする、という試験です。
私が部屋に入ると、そこには一人の審査官と、7人の大学生がいました。
最初に全員の自己紹介。いわゆる“名門大学”の学生も何人か混じっていたのを覚えています。
自己紹介が終わると、審査官は一枚の紙を全員に配りました。そこに記されていたの は以下のリストです。

・酸素ボンベ(40kg×8)
・飲料水(30L×8)
・パラシュート
・4平方メートルの白い布
・ビスケット
・粉ミルク
・非常用信号弾
・宇宙食
・ライター
・45口径の拳銃
・方位磁石
・無線機(受信のみ)
・救急用医療セット

なんだこりゃ、と私が顔をあげると、審査官は宣言しました。
「あなた方8人が乗っていた宇宙船が故障し、月面に不時着することになりました。
着陸の際の衝撃で宇宙船は大破。あなた方にお渡ししたのは、中から持ち出すことができた品物のリストです。救助隊とのランデブー地点まで180km、あなた方はその距離を自らの足で進まなければなりません。現在の状況下でリストの品物に優先順位をつけてください。質問は一切受け付けません」

まさか就職活動中に月面で遭難することになろうとは。
予想外の展開に、私はわくわくする心を抑えられませんでした。
まず、これらの品物は宇宙空間仕様になっているのかを考えねばなるまい。そうでなかったら、ライター、拳銃は使い物にならない。おそらく信号弾もだめだろう。そしてさらに重要な点として、装着している宇宙服は、外部から食料を供給することが可能なのかという問題がある。月面で顔をむきだしにしたらどうなるかなんて考えたくもない。

といったことを私が一人で考えていると、他のメンバーが手をあげて自分の主張を始めました。
……その内容は、驚くべきものでした。
「パラシュートはあったほうがいいでしょう。崖があったら降りられない」
「この白い布ですけど、ライターで燃やせば救助隊への目印になりますよね」
「酸素ボンベは重すぎて持ち運べない。海にもぐる必要はないだろうし、おいていきましょう」
「水も最小限でいいんじゃないですか? 足りなくなったら途中でくめばいい」

途中まではジョークに違いないと思いながら聞いていましたが、誰もにこりともしません。
どうやら彼等は本気のようです。
やがて私の番がまわってきたとき、すでに私は冷静さを失っていたのでしょう。
「月をなめるな」
それが私の第一声でした。
その後、えんえんと月面について語り、そのままタイムアップ。
当然のように不合格でしたとも。ええ

[間歇日記] 2000年10月下旬

これから10年経ったわけだが、昨今の原発関連の騒がれ方を見るにつけ、あまり進歩がないような気がしないでもない… (via ewa4618)

(otsuneから)

17 3月 12

いま僕は早稲田の大学院で教えています。そこに、中国にいたときに検閲企業で検閲をしていたという女の子がいるんですよ。

池上: ほお!

津田: その子がすごいのは、要するに、日本にとって有利な情報、中国にとって不利な情報みたいなものを全部プチプチ消していくわけですよね。消していくと、ある種メディアリテラシーが出てきていて、親日的な情報を全部削除するんですけど、それは内容を確認しなきゃいけないじゃないですか。親日的な記事をいっぱい見て、すごい親日になっちゃって、その子が、日本のアニメとかアイドルが大好きになっちゃって、それで日本に留学してきたっていう。

「情報で世界は変わるのか」 ニコ生初登場・池上彰×津田大介 in ニコファーレ 全文(前編)(6/10ページ) | ニコニコニュース (via kasahi)

(otsuneから)

02 11月 11

就活の説明会にて
DeNAの説明員「この中でわが社のゲームをやったことがある方はいますか?」
誰も手を挙げず
説明員「そうですよねー。うちのゲームは高学歴の方はほとんどやりませんから」

多分greeの社員も同じような認識
少し頭の回る人間はやらないことを分かっているし、彼ら自身はそういう人間だろう
でも馬鹿から十分すぎるほど利益を吸い取れる事を良くわかっている
自分がやって面白いゲームを作ろうとしてきた既存のゲーム会社には無かった発想
世の中には案外馬鹿が多いという事を頭に入れて商売やるべきだわ

— 【全板集合】2chにある無駄な知識を集めるスレ192
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/gline/1319732875/ (via mcafee-x6)

(m-akasyaから)

14 10月 11
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。
その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。
壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた。
「この壺は満杯か?」教室中の学生が「はい」と答えた。
「本当に?」
そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。
そしてじゃりを壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。
そしてもう一度聞いた。
「この壺は満杯か?」学生は答えられない。
一人の生徒が「多分違うだろう」と答えた。
教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。
それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた。
「この壺はこれでいっぱいになったか?」
学生は声を揃えて、「いや」と答えた。
教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける。
「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」
一人の学生が手を挙げた。
「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、 いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」
「それは違う」と教授は言った。
「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、
大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」
君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。
それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり・自分の夢であったり…。
ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。
それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。
もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、
君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。
そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう
わさびんびん~わさらーのtubuyaki~ (via wasara)

(anijakatzeから)

12 10月 11
otsune:

ジョブズ最後の日々 « maclalala2
iPhone 4S イベントのときひとつだけ空いていた席が誰のためのものだったか、今にして思えば明らかだ。

otsune:

ジョブズ最後の日々 « maclalala2

iPhone 4S イベントのときひとつだけ空いていた席が誰のためのものだったか、今にして思えば明らかだ。


12 10月 11

7 名前:仕様書無しさん []:2007/06/10(日) 18:36:09
年金管理コンピュータシステム酷すぎ
カタカナしか扱えないシステムでも個人を特定するには個人番号管理を徹底するだけで防げたはず
名前をキーにしてデータ検索、入力している事自体がおかしい
これは当時の厚生省はもちろんだが、開発したシステム設計者側にも問題有るだろ

11 名前:仕様書無しさん []:2007/06/10(日) 19:10:00
»7
番号管理に反対してたのが役所側
あいつら今もそうだけど、昔はもっとパソコンわかってなかったから
「人を特定するのにどうして番号なんか振るんだ!親から貰った名前があるだろう!」
という理解できない意味不明の理由により最初は番号じゃなかった

おもしろいコピペがあったら貼るスレinマ板part2 (via gkojax)
2007-07-29 (via gkojay) (via pdl2h) (via windsock) (via ittm) (via ipodstyle) (via makototz) (via ipodstyle, mcsgsym) 2010-02-01 (via gkojay) (via hepton-rk) (via c610)

代々襲名する業界の人とか祖父の名前をもらった孫とかについてはどうお考えだったんでしょうね

(via tamejirou)

06 10月 11

President Obama on the Passing of Steve Jobs: “He changed the way each of us sees the world.”

Michelle and I are saddened to learn of the passing of Steve Jobs. Steve was among the greatest of American innovators - brave enough to think differently, bold enough to believe he could change the world, and talented enough to do it.

By building one of the planet’s most successful companies from his garage, he exemplified the spirit of American ingenuity.  By making computers personal and putting the internet in our pockets, he made the information revolution not only accessible, but intuitive and fun.  And by turning his talents to storytelling, he has brought joy to millions of children and grownups alike. Steve was fond of saying that he lived every day like it was his last.  Because he did, he transformed our lives, redefined entire industries, and achieved one of the rarest feats in human history: he changed the way each of us sees the world.

The world has lost a visionary. And there may be no greater tribute to Steve’s success than the fact that much of the world learned of his passing on a device he invented. Michelle and I send our thoughts and prayers to Steve’s wife Laurene, his family, and all those who loved him.

Barack Obama

Michelle とわたしは Steve Jobs 氏の他界を知り、悲しんでいる。Steve は、米国の最も偉大なイノベーターだった。従来とは異なる考え方をする勇気があり、自分が世界を変えられると信じられる大胆さを持ち、しかもそれを実現する才能をも持ちあわせていた。

Steve は世界で最も成功した企業をガレージから興すことで、米国の開拓者精神を具現化してみせた。Steve はコンピュータを個人のものにし、インターネットを私たちのポケットの中にまで届けることで、情報革命を皆がアクセスできるだけでなく、直感的で楽しいものへと変えた。Steve は自分の才能を語りでも発揮し、何百万人もの子どもや大人を楽しませた。Steve は、いつも今日が人生最期の日だと思って日々を生きていると言っていた。そのように生きていたからこそ、Steve は私たちの暮らしを変え、産業全体を変え、ひいては私たち一人一人の世界に対する見方を変えるという、人類の歴史においてもまれな偉業を成し遂げた。

世界はひとりのビジョナリーを失くした。世界の人々の多くが Steve の他界を Steve の生んだデバイスで知ったという事実が、彼の成功に対しての追悼となるだろう。Laurene 夫人、ご家族、彼を愛していたすべての人に、Michelle とわたしからの思いと祈りを捧げる

(出典: whitehouse.gov)

06 10月 11

Apple はビジョナリーでクリエイティブな天才を失った。そして世界は偉大なる人間を一人失った。彼のことを知り、彼と仕事をすることができた幸運な私たちは、大切な友、そして我々の想像をかき立てる偉大な指導者を失った。Steve は、彼しか作ることができなかった会社を残し、そして彼の魂は永遠に Apple とあり続ける。

あなたの考え、想い出、そして哀悼の言葉を私たちにシェアしてください。メールアドレスは rememberingsteve@apple.com です。

スティーブ・ジョブズ氏、死去 (via appbank)
12 4月 11
情報の先生「FreeBSDとはLinuxのバージョンの一つです。」 おれ「(何もかもちがう。。)」
Twitter / Matsumura (via otsune)

(filementeから)